無料試し読みはこちら>>

半身おもちゃ-身動きの取れない女の子を弄んで…超巨乳少女 第1話・第2話 痛い!グロい!エロ漫画

とある女子校。

体育の時間。

長距離走でグラウンドを走る女子校生たち。

 

ひとりの女子校生が先生から狙われる。

 

人気エロ漫画家・さいこ先生による、

半身おもちゃ-身動きの取れない女の子を弄んで…

超巨乳少女 第1話・第2話

のあらすじ・ネタバレ・感想です。

▼エログロ漫画「半身おもちゃ」▼

半身おもちゃ-身動きの取れない女の子を弄んで…第1話・第2話 ネタバレ

体育の時間。

長距離走で女子高生たちが走っている。

 

一人の女の子が胸を抱え辛そうにして走りこんできた。

その子の名は大豊。

 

みんなから「牛子」「ホルスタイン」と呼ばれている。

 

体は小さいが、爆乳のため胸を支えきれず、走ると痛いのだ。

先生はそんな牛子を見て、

 

「大豊は見学してろ」

と言われ座り込む牛子。

 

まわりの同級生は牛子だけズルいとブーブー言っている。

体育が終わり後片付け。

 

先生から片づけを手伝うように言われた牛子は、体育倉庫へ運ぶのを手伝う。

体育倉庫にはふたりだけ。

 

カチャっと体育倉庫の扉を閉める音を牛子は気づいていない。

 

「大豊はクラスメイトからいじめられてないか?」

先生からたずねられ、

「いいえ」

と答えるのが精いっぱいの牛子だったが、その時!

 

ガバッ!!

後ろから牛子を襲う。

 

「先生!やめてください」

 

先生は牛子の爆乳をいきなり揉み始めた。

とても両手で収まりきらないくらいの大爆乳。

 

体操服をまさぐり、生おっぱいをもみまくる。

あまりの大きさにブラのサイズがないためノーブラだ。

 

嫌がる牛子にかまわず先生は揉みしだく。

乳首をつままれ立ったままだ。

 

ムリやり顔を舐めまわし、口の中に舌を入れ唾液をからませる。

「女子高生の肌は最高だ」

 

抵抗できない牛子に先生はパイズリを要求する。

牛子の爆乳でチンポをはさみズリズリするとあまりの気持ちよさに牛子の顔面にドピュっと射精。

 

牛子のカラダは先生によって弄ばれていく・・

▼エログロ漫画「半身おもちゃ」▼

半身おもちゃ-身動きの取れない女の子を弄んで…超巨乳少女 第1話・第2話 感想

あ~イイ話ばかりじゃなかった・・

胸くそ悪いシリーズ出ました。

 

イヤだ~

この先生。

 

牛子がおとなしいからって、体育倉庫に連れ込んで。

たしかに、大爆乳すぎる。

 

体は小さくて、顔を童顔。

胸だけ発達。

大爆乳。

 

もう溢れんばかり。

この先生はこの日を狙ったのか。

うえ~っつ

 

気持ち悪いんですけど!

今回はあの特別サービスのある風俗店が舞台ではありませんでした。

 

ああ、よかったと思いきや、風俗店の方がイイかも。

だって、いきなり先生から襲われて。

牛子。

 

そして、もう嫌な予感的中よ。

そんなパイズリだけじゃすまないわよ。

 

あのギラついた目。

イヤらしい顔。

ヤル気満々。

 

だれか~たすけてあげて~

牛子がやられる!

▼エログロ漫画「半身おもちゃ」▼

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です